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coronavirus-tokyo-2020/03/29

もりです いま、世界で新型コロナウイルスが 大流行しています ここ東京でも 2020/03/28,29と 自粛要請がでました いま、皆がウイルス感染、また経済的な面でも 強く不安を抱えていると思っています。 僕もその一人です 現に大打撃をうけている業種も 数多くあると思います。 また、感染拡大も絶対に侮ってはいけない 僕も甘くみていた 他人事な部分もあったと思う だが、僕が下手に行動すれば、 僕の […]

lostbudda lost highway 制作について

  こんちわ。もりです。 デビットリンチ監督の 「lost highway」 を知ってますか?? 映画 LOST HIGHWAY 曲の構想としては 僕がデビットリンチの映画 「lost highway」 を観てイメージを自分なりに表現したという ところからスタートしました。 曲の原案自体は かなり前からあったんです。 曲のタイトルは ずばり lost highway ひねりなし 時は2、 […]

スタンリー・キューブリック/作品へのこだわり

スタンリー・キューブリック   キューブリックは 1950年代前半〜1999年にかけて 活動をしていました。 その圧倒的な映像美で 代表的な作品でいうと 「2001年宇宙の旅」 「時計じかけのオレンジ」 「シャイニング」 その他を世に送り込んだ天才映画監督です。 またその撮影手法も新しく革新的なものを 取り入れた発明家のような 芸術家でもあると言えます。 その作品、撮影に対するこだわりは […]

遊作の突撃!潜入レポ!! lostbudda-live 2020/1/29

今回は、わたくし遊作が1月29日に 渋谷サンカクで行われた lostbuddaのライブに遊びにいきました! そちらの感想を紹介します! いわゆる潜入レポです!! 順を追って僕なりにライブを 振り返れたらなと思っています。 一緒にlostbuddaを感じてください!笑 まだかなー。という感じで、 ぼんやりステージを眺めていました。 突然、 バスドラムとスネア音が鳴り響いてきました。 「ん?演奏始まっ […]

メディアアートの流れ/テクノロジーとアート

  メディアアート という言葉を 聞いたことがありますでしょうか? 近年ではチームラボが開催している 展覧会などの存在はみんな 知っているのではないでしょうか? ウィキペディアによると 芸術表現に新しい技術的発明を利用する、 もしくは新たな技術的発明に よって生み出される 芸術の総称的な用語である。 特に、ビデオやコンピュータ技術 をはじめとする 新技術に触発され生まれた美術であり、 ま […]

テクノミュージックはいつから始まったのか??

テクノミュージック かなり幅広い音楽が、 「テクノ」の要素を取り入れているため かなりひとつに絞るのが、 困難な音楽ジャンルな気もします。 いわゆる電気グルーヴ=石野卓球 のような正統派のテクノもあれば ※これが正統派なのかはよくわかりませんが。笑 IDM=インテリジェント・ダンス・ミュージック といわれる、 エイフェックスツインのような 変則的な電子音楽もテクノの 部類にはいるでしょう。 ※この […]

アウトプットのススメ!!ブログをはじめましょう!

こんにちわ!! 晋です。 みなさんはブログは書いてますか? もし書いたことがないのであれば 始めてみませんか?   そんなに面白いことを書こうとか 難しく考える必要はないと思ってます。 実際、誰が読んでいるとかも 気にしなくていいと思います。 ブログを主収入にしようみたいに 考えてしまうと大変です。 また、そういうテクニックは簡単ではありません。 そういうブログは個性もなくなっていきます […]

チームでの芸術とは??仲間と考える新しいアートの形

今日は音楽の今後の方向性を みんなで考えていってみたいと思います。 また、あわせてlostbuddaは ライター、クリエイターの募集もしています。 世界観に共感していただいた クリエイターの方は お気軽にメッセージ下さい。 ◆細分化されてしまった音楽 まず最初にあなたはどんな音楽を普段好んで 聴いていますか? Jpop?インディーズシーン? 洋楽?クラブEDM系? みんな、好きな音楽に関しては そ […]

全ての芸術家を志す方々へ ゴッホ先輩って知ってますか?

みなさんお久しぶりです。 晋です。 今回はlostbuddaのコラムシリーズの中で、 画家のゴッホについて特集を組んでみます。 ゴッホの名前はみなさんご存知ですよね。 登場するテオも同じゴッホである為、 以後はフィンセントとします。   どんな生涯だったかって 知っている方も多いと思うのですが。 知らない方も多いと思います。 今でこそ何億という価格で取引されていますが 生前、彼の絵は一枚 […]

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